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【予約・第3刷】佐崎らいむ『トムテを探して』(小声文庫1)【1月下旬頃発送】
¥880
著:佐崎らいむ / 発行:小声書房 / 編集:とりの制作室 / 装画・挿絵:野見山響子 / 仕様:文庫66ページ *通常版。第3刷となります。2026年1月下旬頃発送予定です。 【内容】 祖父の意思を継いで、小声書房を開いた柏木圭介。勤めていた会社を逃げるように辞めたことに引け目を感じていたが、店に訪れる客たちとの出会いによって、気持ちに変化が生じ― 埼玉県北本市のどこかにある架空の書店「小声書房」が舞台の小説シリーズ第1弾 【複数商品のご注文について】 送料は商品ごとに発生しており、複数注文をいただいた場合は原則として個別での発送を行わせていただきます。発送方法の変更などが発生する場合、事前にメールでご連絡を差し上げ、送料の調整を行わせていただきます。送料の変更および修正は当店側が善意で行っているサービスとなりますので、必ず行うということではございません。過度な要求が発生した際は、今後のお取引をお断りさせていただく場合もございますので、ご了承ください。
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【先行予約・12/14(日)締切】(イラストサイン本)なかとかくみこ 『塩田先生と雨井ちゃん』第7巻【1月中旬頃発送】
¥979
SOLD OUT
著者:なかとかくみこ / 出版社:イースト・プレス ■先行予約品です。数に限りがございます。 ■予約期間は12/14(日)23時59分までとなります。 ■イラストサイン本。キャラクターはお選びいただけません。 ■なかとかくみこ先生にサインを入れていただく関係で、商品の発送は発売日以降となります。お時間をいただくことをご了承ください。 ■シリアルナンバー入り。 ■転売防止のため、ご購入はおひとり様もしくはご家族様で一冊とさせていただきます。同一住所、同一ご連絡先からの複数名による申込は注文不可となります。ご了承ください。 【内容】*版元サイトより 先生、ずっと ずっと好き。 先生×生徒ラブコメ、恋と涙の最終巻!! 卒業後のふたり 描き下ろし収録 雨井やよい、17歳。 いよいよ受験! 将来に悩む女子高生。 絶対先生と別れたくない! と奮闘し時に空回りも……!? 塩田嗣春、30歳。 ボーっとしつつ決める時は決める高校教師。 ふたりの関係を、同僚の服部先生に勘付かれた……!? なかとかくみこが描く人気シリーズ、完結の第7巻。 いつまでも、色あせない物語。 【複数商品のご注文について】 送料は商品ごとに発生しており、複数注文をいただいた場合は原則として個別での発送を行わせていただきます。発送方法の変更などが発生する場合、事前にメールでご連絡を差し上げ、送料の調整を行わせていただきます。送料の変更および修正は当店側が善意で行っているサービスとなりますので、必ず行うということではございません。過度な要求が発生した際は、今後のお取引をお断りさせていただく場合もございますので、ご了承ください。
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【予約終了】(サイン本)いのうええい『花も団子も 春呼ぶ和菓子と奈良の町』(ことのは文庫)【2026年1月下旬頃発送】
¥781
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著者:いのうええい / 出版社:マイクロマガジン社 / 仕様:文庫 / イラスト:うごんば ■先行予約です。数に限りがございます。 ■予約期間は12/14(日)23時59分までとなります。 ■いのうええい先生にサインを入れてもらってからの発送となります。2026年1月下旬の発送予定です。 ■転売防止のため一人一冊となります。 【内容】*版元サイトより 師弟なバディは天敵同士!? 人と妖、彼らの作る奈良の和菓子が世界に「春」を取り戻す。 奈良の古びた和菓子屋『ことこと庵』を預かる新米和菓子職人の紺野旭(こんの・あさひ)には「天敵」がいる。 それはこの店の店主兼和菓子作りの師匠の有楽(ゆうらく)という妖(あやかし)だ。 店を放ってほっつき歩くこの天敵はたまに帰ってくると、弟子が必死で作った菓子を勝手に「面白い(が謎の)和菓子」に作り変えたりしては自由気ままに過ごしている。 古より伝わる和菓子を愛する人と妖。 彼らはぶつかり合いながらも店を訪れる悩めるお客さんの心を優しくほどいていく。 しかし、そんな二人にはお互いが知らない、ある「秘密」があった。 【複数商品のご注文について】 送料は商品ごとに発生しており、複数注文をいただいた場合は原則として個別での発送を行わせていただきます。発送方法の変更などが発生する場合、事前にメールでご連絡を差し上げ、送料の調整を行わせていただきます。送料の変更および修正は当店側が善意で行っているサービスとなりますので、必ず行うということではございません。過度な要求が発生した際は、今後のお取引をお断りさせていただく場合もございますので、ご了承ください。
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【予約終了】(サイン本)いのうええい『ヨロヅノコトノハ やまとうたと天邪鬼』(ことのは文庫)【2026年1月下旬頃発送】
¥770
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著者:いのうええい / 出版社:マイクロマガジン社 / 仕様:文庫 / イラスト:沙月 ■2021年7月発売の既刊本です。 ■先行予約です。数に限りがございます。 ■予約期間は12/14(日)23時59分までとなります。 ■いのうええい先生にサインを入れてもらってからの発送となります。2026年1月下旬の発送予定です。 ■転売防止のため一人一冊となります。 【内容】*版元サイトより 和歌を操る「言霊師」とエセ関西弁の「天邪鬼」があなたの悩みを解決します。さわやかバディがお届けするあやかしファンタジー! 高校二年生の枇々木天音(ひびき・あまね)は、和歌を介して言葉の力を「現実化」させ、町の神社に持ち込まれる妖(あやかし)がらみのトラブルを解決する「言霊師(ことだまし)」。 ある日、天音は自分が現実にした「言葉の力」をひっくり返す能力を持った、相性最悪の妖と出会う。 その妖とは、銀髪・若葉色の目を持ち、胡散くさい関西弁を操る、美しい「天邪鬼」だった――。 正反対の資質を持った、人と妖の凸凹バディが贈る 《やまとうた》ファンタジー!! 百人一首などでおなじみの和歌も満載! 【複数商品のご注文について】 送料は商品ごとに発生しており、複数注文をいただいた場合は原則として個別での発送を行わせていただきます。発送方法の変更などが発生する場合、事前にメールでご連絡を差し上げ、送料の調整を行わせていただきます。送料の変更および修正は当店側が善意で行っているサービスとなりますので、必ず行うということではございません。過度な要求が発生した際は、今後のお取引をお断りさせていただく場合もございますので、ご了承ください。
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【予約終了】(サイン本)いのうええい『「泣ける話」をひとつください。 あきらめの悪い編集者と忘れ去られた推し作家』(ことのは文庫)【2026年1月下旬頃発送】
¥781
SOLD OUT
著者:いのうええい / 出版社:マイクロマガジン社 / 仕様:文庫 / イラスト:Tamaki ■2023年12月発売の既刊本です。 ■先行予約です。数に限りがございます。 ■予約期間は12/14(日)23時59分までとなります。 ■いのうええい先生にサインを入れてもらってからの発送となります。2026年1月下旬の発送予定です。 ■転売防止のため一人一冊となります。 【内容】*版元サイトより 奈良が舞台の、泣ける話を書かせたい編集者とそれを絶対書かない作家による、「おいしいごはん」を挟んだ優しくて泣ける攻防戦。 出版社で文芸編集者として働く柴桜丞(しば・おうすけ)には、 どうしても原稿を書いてほしい作家が一人いる。 その名は鈴代凪(すずしろ・なぎ)。彼は、幼い頃の柴に、最初に「物語の愉しさ」を教えてくれた恩人だった。 幼い柴に凪が語ったのは、絵本の中の昔話の「ハッピーエンドアレンジ」。 たとえば『マッチ売りの少女』。少女が凍えてしまう最後がつらくて読み進められない柴に、凪はふんわりと幸せな要素をちりばめた、でたらめなラストを語って聞かせ――。 ……そして大人になった柴は、マイペース(ほぼ消息不明扱い)な執筆活動をつらぬく凪に、彼の作風とは違うものの、小説市場の需要にあった、売れ筋の「泣ける小説」を書いてもらうため、彼の開く「古書店兼小料理屋」へ今日も通い詰める。 しかし、柴が凪に「泣ける小説」を書いてもらいたい理由は、本当は別にあって――。 【複数商品のご注文について】 送料は商品ごとに発生しており、複数注文をいただいた場合は原則として個別での発送を行わせていただきます。発送方法の変更などが発生する場合、事前にメールでご連絡を差し上げ、送料の調整を行わせていただきます。送料の変更および修正は当店側が善意で行っているサービスとなりますので、必ず行うということではございません。過度な要求が発生した際は、今後のお取引をお断りさせていただく場合もございますので、ご了承ください。
