
松浦弥太郎のきほん | 松浦弥太郎 | 扶桑社
¥2,420 税込
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著者:松浦弥太郎 / 出版社:扶桑社 / 四六判
【内容】*版元サイトより
50代半ば・松浦弥太郎の新しい生き方
あれやこれや、せっせとのんびり、考えたり悩んだりのありさまを、
みなさんに見たり読んだりしてもらいたくて、作りました。
いわば、松浦弥太郎による、松浦弥太郎のきほんです。(はじめにより抜粋)
50代半ばを過ぎて、日々前向きに暮らしてはいるものの、漠然とした不安やさみしさがあるといいます。
自身が撮影した写真とともに、自分を客観視しながら、
いまの「松浦弥太郎」を等身大で綴った一冊。
装丁は「ミナ ペルホネン」のビジュアルブックをはじめ、数々の図録や写真集の装丁・造本を手掛けるサイトヲヒデユキさんによるもの。美しいデザイン、紙の手触り、写真の重厚感など、紙の本ならではの世界観もお楽しみください。
【目次】
はじめに
Prologue 少年 松浦弥太郎
Ⅰ 松浦弥太郎の住
Ⅱ 松浦弥太郎の衣
Ⅲ 松浦弥太郎の食
Ⅳ 松浦弥太郎の道具
Ⅴ 松浦弥太郎の旅
おわりに
【著者プロフィール】
・松浦弥太郎
エッセイスト。2002年セレクトブック書店の先駆けとなる「COWBOOKS」を中目黒にオープン。2005年からの9年間『暮しの手帖』編集長を務める。その後、IT業界に転じ、㈱おいしい健康取締役就任。2006年より公益財団法人東京子ども図書館役員も務める。他に、ユニクロの「LifeWear Story 100」責任編集。『Dean & Delucaマガジン』編集長。映画『場所はいつも旅先だった』監督作品。著書に『今日もていねいに』(PHPエディターズ)、『しごとのきほん くらしのきほん100』(マガジンハウス)、『エッセイストのように生きる』(光文社)など著書多数。「正直、親切、笑顔、今日もていねいに」を信条とし、暮らしや仕事における、たのしさや豊かさ、学びについての執筆や活動を続ける。
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